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【和名:ケイマフリ】     チドリ目  ウミスズメ科     全長(翼開長) 35-38cm   63cm   属名 Cerorhinca         種小名 monocerata        英語名 Rhinoceros Auklet
        【この画面をクリックすると1000×700の大きな画面で見れます】 
         画像は是非、クリックして大きなサイズでご覧になって下さい!!

うとう 01
     それにしても厳つい顔だね、目の周りと嘴の端の白い飾り羽はウトウを特に印象ずけています。

うとう 02
     ウトウじたいは今回のクルーズでは比較的、出会いはあったのですがやはり濃い霧とブレに悩まされて思うように
     記録出来なかったなぁ・・・残念!    

シノリガモ
    濃い霧の中、船からだいぶ離れた定置網のブイ周りに黒っぽい群れが双眼鏡で見るとシノリガモの群れだった
    この時期にシノリガモが見られるなんてさすが道東だね。

                  Canon EOS 7D / 300 f 2.8 & EXTENDER Ⅲ×1.4 / IS USM         
                  パピリオの花のblog、薔薇好きのひとりごと。。。。。 も宜しかったらどうぞ!
                              http://vmc.blog43.fc2.com/

                            天売島赤岩展望台 ウトウの帰巣



よっちゃん3さん、こんばんは
 何時もコメント有難うございます

ウトウの記事をUPする際に私の中ではよっちゃんが疑問を持った大量採餌の様子を書こうかと思ったのですが記載しませんでしたので多分、疑問を持たれたのかと思います

それは「驚きのウトウ追い込み漁」文字列で「検索」されてみて下さい、すぐにヒットするので見て頂ければ納得です
それぞれ進化の過程でいろいろ工夫がされているのですね

調べていてとても勉強になります。

>ウトウ、実にユニークな顔付きですね。
>エトピリカなども実に個性的な顔ですが、
>一度出会うと二度と忘れない顔なのでしょうね。
>と言いながら、私はまだ両種とも出会ったことがありません(笑)。
>ところで、これらの鳥で不思議に思っていることがあります。
>テレビなどの映像で、一度に何匹もの魚を咥えている
>シーンがあるのですが、鳥たちはどうやって複数の魚を
>捉えるのか、良く分かりません。
>1匹ずつ捉えていたら、2匹目の魚を捕る時に最初の魚は
>どうしているのでしょうか?それとも、魚の大群に突っ込んで
>行って、たまたま何匹も口に入ってしまったのでしょうか?
>真相は如何なのでしょうね。


【2013/08/28 22:29】 URL | papilio #P.3V4vFE[ 編集]
パピリオ さん: お早うございます。よっちゃん3 です。

ウトウ、実にユニークな顔付きですね。
エトピリカなども実に個性的な顔ですが、
一度出会うと二度と忘れない顔なので
しょうね。と言いながら、私はまだ両種
とも出会ったことがありません(笑)。
ところで、これらの鳥で不思議に思って
いることがあります。テレビなどの映像
で、一度に何匹もの魚を咥えている
シーンがあるのですが、鳥たちはどう
やって複数の魚を捉えるのか、良く
分かりません。1匹ずつ捉えていたら、
2匹目の魚を捕る時に最初の魚はどう
しているのでしょうか?それとも、魚の
大群に突っ込んで行って、たまたま何匹
も口に入ってしまったのでしょうか?
真相は如何なのでしょうね。

では、また。
【2013/08/28 07:57】 URL | よっちゃん3 #YGz6v9qQ[ 編集]
MONK さん、こんばんは
 いつもコメント有り難うございます

最近はただ出かけて見てくるだけではなくその鳥をチョッと調べたりすると
いろいろ発見があって勉強になります

それと道東もそう何回も出かけられる訳ではないのでその時出会えたものは
何とかものに出来たらなぁと思い入れを作って出かけています

あとblogに書いているのは自身の備忘録かな?

落石のクルーズも今回体験してきたのでこれで様子が分かったのでまた機会を見つけて出かけて見ます
まぁ、リベンジというのは大袈裟ですが・・・・良いときも悪いときもあるでしょう(^.^)

>「ウトウ」・善知鳥にまつわる伝説は能にも出てくるし、私にとっ>ては殊更に思い入れのある鳥です・・もっとも、能に出てくるのは>青森県の浅虫あたりのようですがね。
>なかなかシブイ顔つきをしていますよね。

>こんなふうに、いろいろな鳥が見られるのも落石クルーズの魅>力の一つですね。根室と濃霧はセットのようなもので、仕方ありませんよね。
>是非、リベンジを果たして下さい。
【2013/08/25 19:02】 URL | papilio #P.3V4vFE[ 編集]
こんばんわー

「ウトウ」・善知鳥にまつわる伝説は能にも出てくるし、私にとっては殊更に思い入れのある鳥です・・もっとも、能に出てくるのは青森県の浅虫あたりのようですがね。
なかなかシブイ顔つきをしていますよね。

こんなふうに、いろいろな鳥が見られるのも落石クルーズの魅力の一つですね。根室と濃霧はセットのようなもので、仕方ありませんよね。
是非、リベンジを果たして下さい。
【2013/08/24 21:09】 URL | MONK #-[ 編集]














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