
ネオンテトラさん、こんばんは
いつもコメント有り難うございます
私はまだ鳥見を初めて間もないので何年も前のことは知る由もないのですがここ数年は
かなり訪れる鳥の数が減っているようです
一口に環境と言いますが鳥にとってはやはり必要な幾つかの要素が揃わないとルートを
変えざるを得ないと言うことを読んだことがあります
やはり先に訪れた物が翌年、引率して移動するのでしょうね
シギチの衛星を使ったルート解析を見ているとホント、よく考えて移動しているのが分かります。
もしかしたらある鳥などは渡りのルートが幾つかあって毎年、私たちが見ている個体などは
正規のルート?を外れているサブルートの鳥さんかもしれません、あくまでも勝手な想像ですが
フトそんなことを思いました。

likebirds 奥様、こんばんは!
いつもコメント有り難うございます
>本当に、日光に行かなければ見ることが出来ないようなアオシギが、こんな街中に・・・?
ね〜〜、ホント不思議なことが多すぎます
また、あのFieldはすごすぎます
馴れてしまうと当たり前のように思いがちですが見れる鳥さんのラインナップを見ると
あらためて驚きます
>何時までも、ここに来てくれるといいですね!
ホント、そう思います、又来期も会えることを期待しています。

coraltreeさん、こんばんは
いつもコメント有り難うございます
仰るように鳥見を始めてから不思議なことが多くビックリしています
>毎年同じところに戻ってくる、
>ここへ行けば毎年出会える、
>そういう「ポイント」を知ることも鳥見にとって大事なことなんですね。
やはり、足を運んで自身の目で見て自身のデータを持つのが大切なのですよね
そんな積み重ねが貴重な財産になるのでしょう
私自身、まだまだ、時間がなくてデータが増えません (^.^)

日本で冬越しするアオシギはどこから来るのでしょう?
チベットや中国奥地で繁殖するとありましたのでひょっとするとはるばるやってきているのかも。
この谷戸には同じ個体が来ているのだとすればこの個体になにかあれば・・・と思ってしまいます。
今年は複数見られたということですから、個体から個体へと伝わって行く事を祈ります!

パピリオさん、こんにちは。
本当に、日光に行かなければ見ることが出来ないようなアオシギが、こんな街中に・・・?
里田の風景が残る豊かな場所が、とてもお気に入りなんですね。
おっとりした可愛い姿、本当に癒してくれますね。
何時までも、ここに来てくれるといいですね!

パピリオさん、おはようございます。
アオシギは冬鳥なんですね〜
私も多分同じところで見てきましたが風の強い日で、枯れ草の間に入ってしまって、全身を見せてくれず、しかも殆ど寝ていました。
毎年同じところに戻ってくる、
ここへ行けば毎年出会える、
そういう「ポイント」を知ることも鳥見にとって大事なことなんですね。
でも不思議です。
例えば、同じ地域の同じような田圃なのに、ある場所だけを選んで生活している・・・
なぜそこを選ぶのか、鳥に聞いてみたいです。